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あるものを使う

年代物の肥松を玄関の梁(はり)に

あるものを使う

おひさまの姿勢を表す象徴です

 

 

 

 

永本建設さんの若い職人のかたが

鑿(のみ)で時間をかけて削り

柱と組まれました

 

 

宮島にある大鳥居と同じ仕組みで

梁の自重で支えられています

 

 

そういえば薪窯も同じ仕組みで

石そのものの重みが互いを支える

構造になっていますよね

 

 

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